E・PAGE 七五三特集2017 お子様の健康と成長を祝いいつまでも心に残る記念日に。

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【開催期間】:2017年04月24日 - 2017年11月30日

七五三(しちごさん)とは、 7歳・5歳・3歳の子どもの成長を祝い、またその後の無病息災を願う日本の伝統行事の一つです。

男の子は五歳、女の子は三歳・七歳に社寺参拝し、子どもが無事に節目の年を迎えられたことに感謝します。

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七五三の由来

七五三は古来より続く伝統的な行事です。

子どもの成長に感謝し、これからも無事に育つことへ祈りをささげます。
昔、 病気などが原因で乳幼児が高い確率で亡くなっていた時代には、子どもの成長に願いを込め、7歳になるまでの間に様々な儀式がおこなわれていました。
この儀式は3歳、5歳、7歳になるとおこなわれ、男の子と女の子では儀式が異なっていました。
3歳の儀式は「髪置き」といい、男の子、女の子を対象とし、いままで剃っていた髪の毛を伸ばし始めるために行いました。

現在では七五三の3歳は女の子のイベントと考えられていますが、地方によっては今でも男の子、女の子どちらも対象とする場合があるようです。
5歳の儀式は「袴着」といい、男の子が初めて袴をつけるといったイベントでした。
7歳の儀式を「帯解」といい、女の子はそれまで来ていた着物から付け紐を取り、大人と同じ帯を使い始めるようになります。
こうした儀式をおこなうことで、病気にもまけず、年々我が子がつつがなく成長し、将来に渡って健康に育つことを祈り、これまでの成長を感謝し喜んだのではないでしょうか。
  • 3歳(髪置き)男の子も女の子も剃っていた髪を伸ばし始める
  • 5歳(袴着)男の子は初めて袴をつける
  • 7歳(帯解)女の子は付け紐を取り、大人と同じ帯を使いはじめる

現在の七五三

現在、七五三のお祝いは縁起がよいとされる11月15日に神社への参拝をおこないます。

しかし11月15日が必ずしも休みとは限らず、家庭によってはその付近の休日に予定をずらしたりすることも多いようです。
参拝のみならず、家族で食事に出かけたり、写真館で写真を残すご家庭も多くなっています。

また、洋式の文化が浸透した現代では着物がないご家庭も多く、振袖や袴の衣装を写真館やレンタル衣装を専門とするお店で借りることが多くなっています。
孫やひ孫といった世代を通じて利用できる着物を購入するのか、レンタル衣装を利用するのかといった選択はご家庭によって様々ですが、比較的、気軽に利用できるレンタル衣装が人気のようです。

参考:イーページアンケートより

写真に残して一生の想い出に

せっか くの七五三、子どもの晴れ姿をいつまでもキレイに残したい。

想い出を残すのには写真が一番です。
今はどなたでもスマートフォンやデジタルカメラなどの機材で写真を残せるようになりました。
お子様が七五三を迎えるときには、写真を親御さんがご自身で撮影されるのか、プロに頼むのかを迷う方も多いのではないでしょうか。

ご家族で写真を撮影する場合の利点は気軽さです。性能向上した機材によって、簡単に高画質の写真をすぐにでも撮ることがでます。枚数の制限もなく、撮影するためのシチュエーションも自由です。
その一方で良質な写真は技術が必要になってくるため、撮影することはなかなかに難しく、納得のいく写真を残せるのかといった疑問も出てきます。

プロに写真の撮影を依頼した場合、子どもの笑顔を逃さずに一瞬で撮影してくれます。
子どもの写真を一度でも撮影したことがある方であればその難しさがすぐにお分かりになるのではないでしょうか。まだまだ小さな子ども達は飽きっぽく、じっと我慢することができません。
5歳や7歳のお子様であれば極度の緊張で表情が固まってしまうかもしれません。
写真館・フォトスタジオで働くプロのカメラマンは子どもをリラックスさせ、自然な状態で写真を撮影するためのあやしのテクニックをたくさんもっています。
上手に引き出された子ども達の笑顔は最高の想い出になることに間違いありません。
七五三で振袖、袴を着せるのなら最高の一枚を残したいですね。

写真撮影のタイミング

七五三の参拝は11月15日前後というのが慣習となっていますが、写真撮影のタイミングは前撮りを予約すると余裕をもった撮影が行えます。

お子様が初めて七五三を迎える場合、写真撮影も同じ時期にと考えがちですが、予約が埋まり撮影の依頼ができず、最悪、せっかくの晴れ姿を残せないといったことも考えられます。

七五三の撮影は余裕をもって、3ヵ月前など早い段階で前撮りの予約をしておくと確実に想い出を残すことができます。
また、写真館やフォトスタジオではレンタル衣装を貸し出している店舗も多く、前撮り予約をすることで他の方よりも多くの中から着物なども選ぶことができるといった利点もあります。

七五三の記念撮影を検討中の方へ

七五三の記念撮影をご検討中の方に、E・PAGEではおすすめの写真館・フォトスタジオ・お着物のお店の情報をご紹介します。
お住まいの地域、衣装レンタルの内容やプランなどを参考に、七五三を迎えるお子様と想い出の一枚を残してみませんか?

お参りはこちら

神社 住所 電話 近くのお店
溝口神社 川崎市高津区溝口2-25-1 044-822-3776
伊勢山皇大神宮 横浜市西区宮崎町64 045-241-1122
鶴見神社 横浜市鶴見区鶴見中央1-14-1 045-501-4122
星川杉山神社 横浜市保土ケ谷区星川1-19-1 045-332-2655
お三の宮日枝神社 横浜市南区山王町5-32 045-261-6902
師岡熊野神社 横浜市港北区師岡町1137 045-531-0150
湯島天満宮(湯島天神) 東京都文京区湯島3-30-1 03-3836-0753
白幡八幡大神 川崎市宮前区平4-6-1 044-977-5639
住吉神社 川崎市中原区木月1-20-1 044-411-4344
稲毛神社 川崎市川崎区宮本町7-7 044-222-4554
篠原八幡大神 横浜市港北区篠原町2735 045-421-0859
神明社 横浜市保土ヶ谷区神戸町107 045-341-6365
浅草神社 東京都台東区浅草2-3-1 03-3844-1575
鶴岡八幡宮 鎌倉市雪ノ下2-1-31 0467-22-0315
富岡八幡宮 横浜市金沢区富岡東4-5-4 045-776-3838
品濃白旗神社 横浜市戸塚区品濃町518−6 045-824-6868 フォトアトリエ・ププル
若宮八幡宮 川崎市川崎区大師駅前2-13-16 044-222-3206
川崎大師 川崎市川崎区大師町4-48 044-266-3420
横濱水天宮 横浜市南区南太田2-7-29 045-743-3838
水天宮平沼神社 横浜市西区平沼2-8-20 045-321-8895
富塚八幡宮 横浜市戸塚区戸塚町3827 045-871-2908
琴平神社 川崎市麻生区王禅寺東5-46-15 044-988-0045 きらく屋
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神鳥前川神社 横浜市青葉区しらとり台61-12 045-983-0707 愛写館 横浜本店
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横浜熊野神社 横浜市鶴見区市場東中町9-21 045-501-8685

E・PAGEは、幅広く横浜・川崎エリアのお店を掲載している地域密着型ポータルサイトです。
今回の特集では横浜・川崎周辺で七五三の撮影や着物などのおすすめショップをご紹介いたします。

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※ 特集の掲載内容につきましては、開催期間中のものになります。詳細は各店舗へお問い合わせください。